玉ねぎの苗、移植準備。

こんばんわ、なおちゃんぐです。

今朝は、ものすごいでした・・・・(^^;)

午後からは、打って変わって、晴れ◎◎◎

最近特に、晴れたり、雨降ったり、曇ったり、寒くなったり、暑くなったり・・・・・・

気候の変動が激しく、季節の変わり目って、特に体がきついです(><。)

みなさん、体調くずしてませんかあ???

 

 

さて、昨日は、玉ねぎの苗の移植準備をしましたよー。

玉ねぎの苗

ハウスで、種から育てた苗を、外の畑に移植します。

 

外の畑に移植するために

まず、玉ねぎの苗を掘りだします(写真を参考↑)

玉ねぎを太さ別にわけます。(大中小、その他)

本数を数えて、玉ねぎを移植する畑を準備します。

玉ねぎの苗を、太さ別にわけるのには、意味があるそうですが、それついては、また後日☆

 

玉ねぎの苗作りは難しく、

師匠「玉ねぎの苗は、どんだけ太くても、直径8ミリまでや。

   えんぴつよりも太くなってしまったらあかん。

   それ以上、太くなってしもうたら、春、葱坊主ができてしまって、

   玉が固くなって、玉ねぎとして食べれんのや!」

 

8ミリまで、というミリ単位で、苗作りをされてます。

ミリ単位・・・・。すごいです、師匠。

そのために、水管理、肥料、日光など、最新の注意を払って、苗作りをされてます。

 

普通の玉ねぎのほかにも、生食用の赤玉ねぎも育ててます☆

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