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玉ねぎには薫炭。
日中は、晴れ模様◎
このまま春になるんじゃないかと思うぐらい、暖かかったです^^
この貴重な冬の晴れ間に、
玉ねぎ畑に、薫炭を追肥。
薫炭は、もみがらを燻製にした肥料のことです。
カリ成分を多く含み、玉ねぎを甘くしてくれんだそうですよ!
師匠曰く、
玉ねぎやニンジンの根菜野菜の肥料は、薫炭と米ぬかで充分、だそうです。
Tags: 玉ねぎ
収穫しました!(玉ねぎ)
みなさま、こんにちは!
最近、いい天気がつづいてますね~。
でも、やっぱり朝晩まだ寒いので、体調管理気をつけてくださいね^^
さて、6月に収穫の代表野菜といえば、
どんな料理にも使える、万能野菜。
玉ねぎ!!!!
今年は、農園ができてから丸4年目にして、
一番、いい玉ねぎが収穫できました。
立派☆です。
師匠も感無量です(T▽T)
もう少ししたら、本格的に収穫します♪
Tags: 玉ねぎ
順調、順調。
みなさま、こんばんは^ヮ^
なおちゃんぐです。
農園がスタートして、4年目。
その間、何度も挑戦してきたのが・・・・
玉ねぎ!!
料理には欠かせない、食材ですが、
これがなかなかうまくいかなかったのです(ー。ー;)
主な原因は水はけが悪かったこと。
それが、年月が経ち、畑が徐々にできてきて、
さらに傾斜にして、水がたまらないように、師匠がされたおかげで、
今年は、うまくいきそうな予感。
今のところは順調です^^
これからの天気にもよりますが、農家は天候まかせ~
お茶碗ぐらいの大きさの玉ねぎができるといいです☆
Tags: 玉ねぎ
玉ねぎ、植えました。
みなさま、こんばんは^ヮ^
今日は、晴れました~♪
ということで、今がチャンスとばかりに、
玉ねぎの苗を植えました!

全員で、協力して植えたら、
早い、早い。
あっという間に、植え終わりました^▽^V

師匠が、心をこめて、丹精に作った玉ねぎの苗。
無事、冬の寒さを乗り切ってほしいです。
Tags: 玉ねぎ
玉ねぎの苗、順調です。
皆様、こんばんは^ヮ^
明日から、11月ですね~(><)
早いなぁ~。
さて、ハウスでは玉ねぎの苗が成長中です。

過去、玉ねぎ の栽培に苦戦してきたため、
玉ねぎ には、師匠が格別な思いをかけておられます。
ここまでは、順調に育ってます。
申し分ない成長ぷりっ。
もうそろそろ、外の畑に定植しますが、
そこから、玉ねぎの試練が始まります。
大海に放り出されるようなものかもしれません。
寒風吹く冬を乗り換え、無事6月の収穫まで、大きく成長してほしいです^^
早だし!?新たまねぎ。
皆様、こんばんわ^^
今日の天気は、雨・・・・。
今年は、ほんとに天気が変わりやすく、作物が心配です(^_^;)
さて、ほとんど天候に左右されない、ハウスの中で育っているのが、
たまねぎ♪
路地栽培がほとんどなんですが、一部ハウスの中にも植えたんです。
写真は、ハウスの玉ねぎです。
レッドオニオンもある!!
下の部分は、もちろん玉ねぎで、
上のねぎの部分も、十分ねぎとして食べれます。
いや、ねぎよりおおいしいかも(☆0☆)
師匠『ねぎの中で、玉ねぎのねぎ以上においしいものはない!』
と断言されてます。
たまねぎの種まきは昨年の9月。
だかから、収穫できるまでになるのに、9.10.11.12・・・・・・と、
なんと、
約10ヶ月かかりました。
路地のものは、6月まで収穫できませんが、
ハウスのものは、ちょっと早めに収穫しました!
ハウス栽培なので、やわらかいし、甘みもある。
水にさらさなくても、私は、生で食べれました。
この時期しかない、新玉ねぎ。
みなさんも、ご賞味ください*^_^*
玉ねぎ苗の移植、終わりました。
こんばんは、なおです^^
今日は、快晴◎^▽^◎きもちよかったぁ~
で、玉ねぎ苗の移植を行いました。

遠くに見えるのが、山さん と みのラーさんです。
たっくさんの苗を植えました。
みんなで植えると、早いですね~。
ここで、玉ねぎの植え方のポイント!
①玉ねぎの苗は、太さ別に植えます。
大なら大、小なら小。
太い苗の横に、細い苗を植えると、細い苗が負けて、育たないそうです。
師匠「大学生は大学生、小学生は小学生で分けて植えるんや。」
②苗と苗の間は、10センチ。ちょうど握りこぶし一つ分です。
玉ねぎが完成したときに、ちょうど、お互いがすれあうぐらい。
そうすると、地面が有効活用されます。
まっすぐ植えれるように・・・

こんなんで、線を引きます。
グランドを整備するときに、よく使った、とんぼ。
あの頃がなつかしいなぁ~
それに、30センチ間隔で釘が6本刺さっています。
それを、畑の上でひっぱっていくと、
あ~ら、不思議。
一気に、等間隔で線が引けます。
この線に沿って、苗を植えたから、見た目も良い玉ねぎ畑になりました^0^v
玉ねぎの苗、移植準備。
こんばんわ、なおちゃんぐです。
今朝は、ものすごい雨でした・・・・(^^;)
午後からは、打って変わって、晴れ◎◎◎
最近特に、晴れたり、雨降ったり、曇ったり、寒くなったり、暑くなったり・・・・・・
気候の変動が激しく、季節の変わり目って、特に体がきついです(><。)
みなさん、体調くずしてませんかあ???
さて、昨日は、玉ねぎの苗の移植準備をしましたよー。

ハウスで、種から育てた苗を、外の畑に移植します。
外の畑に移植するために、
まず、玉ねぎの苗を掘りだします(写真を参考↑)
玉ねぎを太さ別にわけます。(大中小、その他)
本数を数えて、玉ねぎを移植する畑を準備します。
玉ねぎの苗を、太さ別にわけるのには、意味があるそうですが、それついては、また後日☆
玉ねぎの苗作りは難しく、
師匠「玉ねぎの苗は、どんだけ太くても、直径8ミリまでや。
えんぴつよりも太くなってしまったらあかん。
それ以上、太くなってしもうたら、春、葱坊主ができてしまって、
玉が固くなって、玉ねぎとして食べれんのや!」
8ミリまで、というミリ単位で、苗作りをされてます。
ミリ単位・・・・。すごいです、師匠。
そのために、水管理、肥料、日光など、最新の注意を払って、苗作りをされてます。
普通の玉ねぎのほかにも、生食用の赤玉ねぎも育ててます☆
玉ねぎの苗から作ってます。

こんばんわ、なおです。
写真は、玉ねぎの苗です。
9月中旬に種蒔き しました。
場所はハウスです。
ばら撒き(密にまく)ではなく、
畝幅約2m、15センチ間隔で、深さ1センチほどの溝をつくって、種蒔きしています。
まいた後は土を軽くかけ、パンッパンッと叩きます。
師匠「親の仇!とおもって叩きなさい」
と教えられましたよー(笑)
叩くのは、土と種が密着して、立派に発芽するのが、目的だそうです。
思いっきり、叩くのがいいみたいです。ストレス発散です!(^ワ^)!
そして、見事に育った苗が、写真の玉ねぎの苗です。
3年目にして、土やハウスも改良され、だいぶいい苗ができています。
これも、師匠の苦労の賜物。。。。(><。)
でも、これからどうなるか、わかりません。
農家は天候任せ。
ほんとに痛感する日々です。
収穫は来年6月予定。
赤玉ねぎと、普通の玉ねぎと2種類植えてあります^^
無事に大きくなってほしいです。



